専用ゴムカタパルト(発射台)  HOME  戻る

  1. 従来の紙飛行機博物館シリーズ専用カタパルトに対し、ゴムシートを使った紙飛行機博物館Hyperは中央の溝が必要なくなり、パソコンソフトなどの箱の前縁4隅に切り込みを入れ、輪ゴムを3本ほどつなげたものを差し込むだけで完成。
     内部に、ミニ飛行機を格納して輸送・保管できる。
     飛ばし方は、ミニ飛行機の後端(ロケット噴射など)を軽くつまんで後ろに引いて離すだけ。

  2. 簡単に作るには、段ボールに切り込みを入れ、輪ゴムをかけるだけでもよい。
    下の写真は、B5サイズの段ボールを使用。


  3. 従来のミニ飛行機博物館シリーズと共用するには、下の写真のように、幅2cmの溝をつけたタイプを作る。
    溝の切り方の型紙PDFファイル(8kB・薄い紙(A4)に印刷して使用)



"Paper Plane Catapult" produced by E.Yoshida