ライトフライヤー・ミュージアムモデル製作記
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↑空き教室で主翼を製作中。↑部品が出来上がりつつある。
↑日通のトラック2台に積み込み、神戸まで輸送する。
 積み重ねて運ぶことも考慮して主翼を分割して設計している。
↑下翼の部品を並べて接合する。↑完成した下翼を持ち上げて固定。
↑台の上に乗り、上翼を移動させる。↑上翼を接合して固定する。
↑科学館のスタッフの方にも手伝っていただき、先尾翼を固定する。↑エンジン、チェーン、プロペラ、張り線などを取り付ける。
↑翼にプラスチックのシートを貼って完成。手前は、書道部員が書いてくれたプレートと、写真部員が撮影してくれた製作過程。↑マネキンの人形も乗り、ミュージアムモデルらしくなった。
↑垂直尾翼やプロペラの方から見る。神戸空港開港記念の科学館の「飛行機展」のメインの展示として、約1ヵ月間展示された。
 「分解して保存」との声もあったが、想い出は残さない主義なので破棄した。